◇◆◇ GO HOME ライブ篇 ◇◆◇

23日も24日も記憶が曖昧だ~♪なので、おりまぜレポを残すことに。

SEは、キャンディーズの「暑中お見舞い申し上げます♪」(タイトルもこれなのかな?)。
ラジオ体操⇒オープニング。
スタート合図だぁとばかりに花火があがり、黄色と白の風船が放たれる。
うわぁ、きれいだなと思ってたら、お友だちが「九重みたい・・」って、確かに(笑)
24日の風船に3つだけ赤い風船が混ざってました。
仕込んであった噴水からの演出もあり。
映像が1997年から年代を追って流れる。
うひゃー、ナツカシや・・。

ゆず登場。スタド登場。
やっぱり小さいや(>_<)
肉眼で表情を捉えるのは、ほんとに無理。

□センチメンタル
プレミアムとは違うんだねー、と思いつつ、映像と音のギャップにやられる。時差がある、時差が・・・(泪)
そして、違和感のある手拍子。あれ?最初からこんなリズム刻んでいたっけ???

□始まりの場所
えっと、ダスキングだと思っちゃいました、そのドラム・・・(笑)で、ステージが広いから前奏も後奏もいつもの2倍になってました。
ステージを右に左に駆け回る悠仁。それでタンバリンのリズムも刻めるって、すごいよね。
間奏で悠仁を指差す厚治は、ほんと男前ですわ。

□桜木町
うわっ、きもちいい~♪この広い会場に響きわたる厚治の声。それを支える悠仁のハモリ。空高くどこまでもどこまでも伸びていく声をいつまでも聴いていたかった。

□スミレ
この曲聴くと、大事な友達を思い出す。自分の中ですごく大切な曲。途中、ギターをトントンと叩くしぐさがたまらなく可愛いです。(よく見えなかったけど・・・汗)

■MC
ベストアルバムのお話。悠仁に「岩沢さん言っちゃってください」って言われて、「Going とHome です」と言い切った厚治の言い方がかなりツボでした。

□向日葵ガ咲ク時
両手でフリフリってする動きが、もー可愛いのなんのって。途中1回忘れたりして(笑)。なぜか最後にフリフリって動きじゃなくて、クロールしてたな(=^▽^=)夏には欠かせない曲だね。

□からっぽ
プレミアムとほぼ同じセットリストと思ってたら、意表をつかれました。でも、大好きなこの曲きけてよかったな。厚治のハープ・悠仁のタンバリンが見事に調和して、後にスタドがいるのを忘れるほどでした。

■またあえる日まで(ウクレレVer.)
厚ちゃんとスタドのみなさんがレイを首にかけ、なぜかハワイ風(笑)厚治が偽物のギターだと思っていたウクレレを演奏。首を傾けながら、横にステップを刻む。おっさんかわええよー。プレミアムでは、レイの色が黄色だったけど、赤に変わってました。
その間、悠仁は衣装変え。
スクリーンでは、熱中症に注意という映像が流れてました。もちろん主演はゆずですけど(笑)
水分を取りましょうで、熱いお茶をすする厚治のかわいいこと。そして、日差しに注意で帽子をふたりでとりあいっこ。仲がよろしいこと。さらには、一緒にノリノリでライブ観戦。案の定具合の悪くなるリーダー。それを助ける厚治。デートだデート(爆)
ま、この2日間熱さに悩まされることもない、ほどほどのくもりでよかったけどね。

□3番線
悠仁は、黄色のレインコート。目の前には、お得意の打楽器。ドラム登場。
ピーチボーイズの時も思ったが、仁ちゃんのドラムかっこよすぎだよ。さすが元ドラマー。
でも、プレミアムの時はもっとライティングがきれいだった。完全に日が沈んでから、やればよかったのにな。
で、厚治さんは「3番線総合司会」(爆)いきなり「日産すた○×△・・・」のところで噛んでるーって、どこ噛むところあるんだよ、と突っ込みたくなりましたけど。「みなさんとひとつになりたい。あるものをいただきたい。手拍子が欲しい」と、遠まわしな説明を一生懸命しておりました。「リーダーのドラムを聴いて、拍手を賜りたいと。ただ会場が広いのでタイムラグがあるから、映像ではなく耳で聴いてください。みなさんがつくるライブです」とさ。その間、悠仁はカメラ目線バリバリで、アイドルのようでかわいいなぁ。
結局乗せられてやってしまうんだけど、レベルがあがるにつれ、「あやしくなってきました」という厚治さん。えー、あなたリハやらプレミアムやらで、一番やっとるんじゃー(笑)
しかも途中「みなさんがつくるライブです」を一度言い忘れ、自己申告してました。
あとは、仁ちゃんが一生懸命ドラム叩いてる後で、厚治さんはスタドのみなさんと右足上げ~、左足上げ~、お口もぱっかり空いてるという不思議な動きをしておりました。かわいいから許す!ちなみにギターは、真っ白に水色やしの木がペイントされてる、プルーン仕様のギターでした。

□友達の唄
黒板に手書きの映像で、歌詞が出てきました。が!これが送りがなを間違ってたりして(笑)

センターステージへ移動

□地下街
やっぱりふたりのみの演奏では絶対に聴きたい曲。そして、ホワンと安心する。なんだろ、やっぱりふたりの原点色の強い曲なのかな。

□手紙
プレミアムから日スタまで、ことごとく泣かされてしまったよ(T_T) ゆずの暖かさが伝わる曲なんだよね。キシキシしてる心に、スッとしみてくる、そんな曲。
追伸(23日)「あと2年で30歳。お互い30歳になってもお揃いのTシャツで頑張っていきましょう!」
追伸(24日)23日のPSに続いて、「昨日、久々に岩沢くんのお父さんに会いました。そっくりですね。僕も年々母さんに似てきます。」厚治途中でぷっと吹き出しました。確かに厚ちゃんは、ひろしさん似だね(笑)

□贈る詩
「今日誕生日の人いますか?」といつものふり(笑)会場が広すぎてわかりませんから(爆)
♪ティリティリの引っ張りで、ぜひ厚ちゃんへの振りも欲しかったな・・・なんつって。

□雨と泪(23日のみ)
「唄う予定はなかったけど、本番5分前に決めました」と言って始まった曲。
正直、ドキドキする曲になってしまったなぁ。だって、プレミアムであんなに間違うんだもん(汗)
今日は、歌詞の間違いはなくて、ほっ。
でも、プレミアムでは「日産スタジアムではやらない曲です」って言って唄ったのにな。
ドキドキはすれど、大好きな曲に変わりはないな♪

□いつか(24日のみ)
「予定にはなかったし、季節はずれだけれど大切な曲をやります」と曲紹介。
この曲紹介で、絶対にいつかだと確証しましたよ。
うわぁ、すっぴんVer.でのいつかは、やばいやばい。
厚治のハープがキーンと響き渡る。厚治のハモリが今日はちゃんと聴こえて、どっちがメロでどっちがハモリかわからなくなってくる。ふたりで奏でる大切な曲だ。ゆずにとっても、私にとっても大切な1曲。

□サヨナラバス
ライブで聴きすぎると飽きるけど(毒)、たまに聴くといいよね~。
ふたりとも笑顔笑顔で、ものすごく楽しそうだったな。なんだかんだ言っても、のせられますから(笑)

■青春歌謡劇場 ゴーイングホーム
スクリーンで漫画が始まります。えっと・・・ふたりとも似てない。特に厚治さん、目が落ちそうだし、ひどいや(プンプン!)
お話の内容は、バスケ部キャプテンの北川さんとラグビー部部長の厚治のふたりで一人の女性を好きになってしまったというもの。
絵はひどいが、厚治の「ちょっ、待てよ!」にやられる。キムタクの真似をしたホリ風です。ちょっと言い方がカッコよかった。
で、その女性が、23日はさとう珠緒。このときの、ブーイングのすごさと言ったら(笑)しかも、プンプンビーム出しつつ、二人とくるくる踊ったりするものだから、さらなるブーイングの嵐。そりゃ、そうだよね。みんな二人のこと大好きなんだもんね。
しかし、24日の島田珠代になると、ブーイングではなく笑い声。さすがお笑い芸人さんです。やることが半端ないです(笑)どうやら、厚治さんはお気に召さないらしく、「あなたとは踊らないわ」という始末。おぬし、まだまだ厚治の魅力を知らんのぉ!悠仁はだいぶおきにのようで、おまたからしっかりお顔出してました・・・、そして固まる北川さん(笑)
途中、女性を取り合っているはずが、なぜか二人でくるくる回ってるところが、ものすごくおかしかった。それでいいんじゃない?
最大のヒットは、超男前美声の「する~」でしたよ♪あんな甘い声で唄われたら、ね?腰砕けになったのは言うまでもありませんけど(爆)
そのあとも、ウェストサイドストーリーのように、二手に分かれて戦います・・・。
傍観者がBGMですが、これ歌をききたーい!白ガクランにハチマキ厚治が観たかったなぁ(淡い妄想ですよ)。
それでも決めかねるたまちゃんに
「こいつなんか、弁当にミキプルーンがはいっていたんだ」と、ぶちかます北川さん。
負けずに「お前なんか、おでんがはいってじゃないか」と反撃する厚治。
24日は、なぜか反撃できなかった厚治がおかしかったんですけど・・・。いったい何を言おうとしてたんですかね・・・。
が、その女性には実は気になる人がいると、23日はルー大柴さん登場。決め台詞は「Togeterしようぜ!」でした(笑)濃いな~。二人の顔はよく見えないが、ルーの顔はよくわかるみたいな(爆)
24日は、「こういちく~ん」と呼ぶが、誰だれ??と思っていたら、最終日のお約束稲葉ボスでした(笑)好きなんだね、社長さんよ。
で、ふたり仲直り。「この熱い思いを女じゃなく歌にぶつけてみないか?」と悠仁。「俺に歌が唄えるかな?」と非常にわざとらしい厚治。「いや、お前見た目以上に声高いから」という北川さんがおかしすぎる・・・。この設定でなぜ知ってるのじゃ(笑)

□シュミのハバ
もちろん振り付きですけど、かなりの割合でまわりがちゃんと踊れててびっくり☆やっぱりリピーターが多いのね、ゆずライブ。

そんなこんなで、ラストは「ユーモラス」をBGMにカーテンコールしてました。
いやぁ、これは賛否わかれるね、きっと。しっかり楽しませていただきましたけど。厚治のラガーシャツに男前「する~」、それだけでいい♪

■潤子とムーチョ
スクリーンに山岸マネ。そして、見覚えのあるキラキラ緑色の背中。ムーチョだ!そして、うわっ痩せてきれいさ倍増の潤子。
なにやら、山岸マネがスケジュールをブッキングさせてしまい、日産スタジアムに行けなくなってしまったらしい(笑)
そこで、ゆずクイズ。2日間とも内容が違うものでした。
24日は、リーダーの携帯電話が鳴り、フツーにしゃべっておりました。途中ピーとか入りつつ、隣で岩沢氏の突っ込みがありつつ(笑)で、電話をしてきた相手は誰でしょう?が最終問題でした。答えは、北川和男氏でしたけど。

□栄光の架橋
お祭り騒ぎから一転、ライティングが消える。
ホーン隊による演奏。夜風に吹かれながら、ホーンの音が気持ちいい。トロンボーンでバンマスも参加してました。さすが、音大トロンボーン科!
そして、オリンピック銀メダリストの山本選手登場。アーチェリーの矢で、ゆず的を射抜く。すると聖火台に火がともる。これだけのために2日間も山本先生登場してました。すごいなぁ。
で、野外で聞く「栄光の架橋」。スタジアムで聞く「栄光の架橋」。去年の夏がシンクロする。やっぱりいい曲だね。すでに悠仁は声がかすれ気味。

□アゲイン2
「栄光の架橋」で、かなりジンときちゃっても、この曲でのっておかないでどうする。ってことで、泣きながらジャンプジャンプ。ここ数年の私の中の頑張れソング♪つらいこと抱えても、この曲聴けば、前に進める気持ちが確かになって、もう少しだけ頑張ろうって。だから、ふたりが振り上げる腕にまた力をもらったよ。

□月曜日の週末
お決まりの「今日は何曜日?」から始まりました(笑)「土曜日」「日曜日」「月曜日」ってことで、「月曜日の週末!」という悠仁の曲紹介、実はかなり好きだったりする。ふたりとも笑顔全開☆「そんなこ~と~は~」の厚治のタメも大好きだ。途中で、スタド紹介。それぞれをこっそり真似してる厚治がかわいい。

□飛べない鳥
ノリノリ曲のあとに、しらっとしてよく気持ちよく唄えますね、厚治さん。最初の厚治ギターソロの音だけで、ゾクゾクっとする。なんだか、夜空を見上げたまま聴いてしまった。曲のもつ威力と厚治の美声に、途中からどうしても立っていられなくなる。スタドの音も悠仁のギターも聞こえなくなって(そんなことはないんだけども・笑)、厚治の声とギターだけ夜空に吸い込まれていった気がした。

□心のままに
鳥の威力におされたまま、この曲は正直しんどい。音の重厚さに圧倒される。曲の威圧感がたまらないくらいに、胸にギュッとくる1曲。悠仁は着実に前を向いている。強くなったよ。その分また痛みをたくさん受けているのかもしれないけども。隣には最強の相方。ギターとハープの音が心に響く。
でも、途中の悠仁のアレンジはいらないかな。曲そのままで十分伝わってくるのにな。

ここで、ユズバーサルなる映像。もちろん、パクってます(笑)E.T.でしたけど、久々にゆずマン登場ですよ。キャップをちょっと横っちょにしてかぶって、自転車に乗ってる厚治が、非常にかわいいです。

□夏色
ライブでこれを聴かなきゃね♪まさに今の季節だし。あまりにもジャンプしすぎて覚えてないです(笑)
「もう1回!」何回やったんだろ・・・・。そのたびにスクリーンに抜かれる厚治のしてやったりの顔がたまりません。

□夢の地図
曲途中で、悠仁が厚ちゃんの肩を抱く。やっぱりゆずはいいやねぇ。二人でいつも前を向いて歩んできた、そしてこれからも。一人ひとりで描く地図もあるけど、ゆずふたりで描く地図。これからどんな色に染めて行ってくれるんだろう。そんな思いにさせる曲だった。

□1
厚治までが、指を1にして高く掲げている。1~ONE~ツアーでは、絶対にしてなかった。広い会場でセンターとメインで離れて唄うふたり。隣で並んで唄って欲しかったなぁ。でも、「僕らはひとつ」なのかもしれない。広い会場であっても、ゆとずも、そして観ている私たちも。

「今日は集まってくれて、ありがとー」と、ステージを後にする。
なんだか、ちょっと尻切れな感じだったかな・・。

そしてアンコール登場。
なぜか北川さんが「贈る詩」をマイクに向かって歌いだす(笑)会場のどこかで唄ってました?
ま、最近の定番なんでいいかっ。

□少年
電飾キラキラですわ。悠仁が「それ~」とステッキを振ると電飾きら~ん。なぜか頭には、ウルトラクイズの回答者がかぶる帽子。ピコーンとなるやつ。意図はよくわからんが、きれいだし楽しいからいいや。

□嗚呼、青春の日々
厚治のハープが冴え渡る。地元横浜で唄い続けてきたふたりだからこそ、この曲がさらに沁みるなぁ。

□Going Home
オルガンの音が響く。あぁ、もう終わりなのかぁ、とすごく切なくなった瞬間だった。
ベストアルバムに入りきらなかった曲たちの思いをすべて詰め込んだ曲。ラストを飾るにふさわしい。
夜空に響き渡るギターの音。そして悠仁の声。厚治の声。優しくて温かい。
東京FM少年合唱団のソロもすっごいきれいだったなぁ。
最後は、We are going homeの字幕とともに、会場みんなで手をつなぐ。
ゆずもスタドもスタッフも、そして観客も。みんながゆずを通して、ゆずの歌を通してひとつになる。
強制されて手をつないだり肩を組んだりするのは、正直好きではないのだか、今回ばかりはなんだか、ジンとしてしまった。
夜空高くどこまでも、この会場の歌声が届くようなそんな気さえしてたな。

そして花火が打ち上がる。あぁ、夏のイベントも終わりだ。
厚治はひとり一段低いところからそれを見上げてた。そして、悠仁はドンっ!となった花火に本気でびっくりして、健ちゃんに頭をくしゃくしゃっと撫でられてた。
メインでサブでそれぞれ挨拶。
すっごい、幸せな時間だった。

と思ったら、24日はリーダーとサブリーダー、なにやらこそこそ打ち合わせ(笑)
ギターをかけ直す。おぉ!これはもしや!と思ったら、ありましたアンコール追加♪

□てっぺん
てな訳で、まだまだ飛びます(笑)厚治の男前ギターを聴きながら、悠仁のタンバリンさばきを観ながら、大好きだ。

もう1曲ねだるお客さん。そりゃそうだろ、まだまだ帰りたくないよ。
でもスタッフ的には時間がOUTらしい。が、ここは悠仁が「途中で音が切れるかもしれないけど」って、もう1曲。

□シュビドゥバー
ほんとに途中で一度音が切れました(笑)でも、ここまで最後まで唄ってくれるふたりが、たまらなくいとおしいです。時間を気にしてか、あんまり引っ張らなかったけど。嬉しい嬉しい最後のプレゼント。

そして、飛び上がるほど喜んだ(まだ飛ぶのか・笑)、2006年ツアーのお知らせ♪

最後は、Homeくんのおうちへ帰っていくのですが、その階段の途中で、悠仁のイヤモニが外れない。で、厚治さんがTシャツから外してあげようと頑張ってました。結局はずれなかったんだけど。えっと・・・・、まだ会場にお客さんいるんでね、そんなアツアツぶりみせつけてくれなくても(笑)なんて言いながら、絵的にちょっとおいしかったな。
笑顔全開・ふたりでハグ。いやぁ、最後まであてつけてくれてありがとう(笑)
Homeくんの扉にゆずの形をした「またあおう」と書かれた看板を出して、ふたりは去っていった。

ほんと楽しくて、幸せな2日間でした。
大きな会場ではあったけど、ゆずの唄に包まれて、ステキな夏の思い出ができました。
8年後もまた、こうしてふたりの歌声が聴きたいです。
できれば、今度は小さい会場でね(笑)
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by pikapika_14fg | 2005-07-31 22:14 | ゆず♪Live

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