ひとりで歩けない時を経て大きくなる

なかなか読み応えがありましたよ、bridge
ロッキンオン編集部さん、こんな素敵な企画をありがとう!



まず、写真の多さにびっくり☆
亮太くんのお写真に、大喜びっ(=^▽^=)
やっぱり、クリクリお目目はかわいいな。
しかも、桜井さんと腕組んでビール飲んでるよ(笑)
さらには、サッカーしてるよ!
そういや、ふたりともサッカー大好きだもんね・・・。

一番きゅんときたのは、24Pの二人並んで座ってるお写真。
親戚のお兄ちゃんとそこに遊びに来た少年みたい。
小さい時に親戚のちょっと年上のお兄ちゃんに遊んでもらえるって、なんかいろんなこと教えてもらえてワクワクする、そんな感じが出てるなぁ、と。

インタビューは、経験値の差がね(笑)
いやいやそんなことはないよー、亮太さん。
聴き手の私からすれば、曲を聴いた時に桜井さんのように分析はできないから。
自分の直感でしかないもん。
確かに、煮え切らないメロディって表現はよくわかるし、言葉とメロディのギャップもそうそうと思えるところがあるよ。
『こなぁ~ゆきぃ~♪』もそう言われれば、そうかもね。
動揺しまくる亮太くんが、なんだかかわいいんですけど・・・。
でもね、レミオロメンのそこが魅力でもあるし、その分伝わることってのもあると思う。

『ether』を初めて聴いた時に、桜井さんの言葉を借りれば「蒼さ」があるなーと。
すっごい、キュンとしたんだよね。
結局、良いか、悪いかじゃない。好きか嫌いか、それだけよ。

この対談、亮太くんにとっては、すごくよかったと思うよ。
『蒼の世界』のできた話の中でよく言っていた、葉を落として、それを養分として吸い上げて、幹を太くしていくことって大事だというお話。
この対談は、自分たちの葉を落とすことだけでは得られない、外から加えられる質の良い肥料だったのかなぁ、と。
こんなすごい先輩が近くにいるって、素敵だね。
忘年会で、続きは話せたのかな・・・。

ただ今、開きモードのレミオロメン♪
これから閉じたり、また開いたりするんだろうなぁ。
パクパクパクとしながら(笑)、自分たちの目指す音楽を奏でてほしいものです。
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by pikapika_14fg | 2005-12-28 00:30 | レミオロメン

好きなことをつらつらと
by pikapika_14fg
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