きっときっと届くそれを信じて唄うよ

やっぱり、横浜だった冬至ライブ♪
ゆずには横浜が似合います☆
寒かったけど、こころはホクホクのライブでした。



会場が赤レンガ倉庫らしいというのは、しばらく前から漏れていたらしい。
だから、会場と整列するところが違うっていう公式情報が流れたんだねー。
そして、告知の電話は10時からなのに、なぜか10時前にすでに整列する場所に移動させられたらしい(苦笑)
お友だちからの情報で、赤レンガに向かうものの、神港パークへ移動。
10時前に、すでにすごい列・・・。
どうなってんだよ、リスくんよ!
お友だちのおかげで、わりかし前の方へ。ありがとー!

始まる前に、一番後ろのお席から観てみたら、ほとんど豆粒だった。
それでも、まだまだ会場に入れない人が並んでいて、どんだけいたんでしょ。
一度座ったのに、さらに前に詰めさせられたしね。

ブーブー言いつつも、ライブはじまります。
まずは、山岸マネとキャナイマネがふたりで登場。
流行のお笑いネタをパクリつつ、ライブ中の注意を(笑)
そして、10時前に告知場所がわかってしまったお詫びをしてました。

そして、お決まりのラジオ体操。
一旦座ったのに、お客さんが入りきらずに更に詰めさせられたので、ギューギューでどうにもならず(苦笑)
そうこうするうちにお決まりの「冬至の日」の幕が登場。
そして、ようやくふたり登場なり。

やはり、リーダーの髪が伸びてる・・・・。
そして、黒いコートがかわいい。
一方、岩沢さんは、帽子を・・・正直、帽子いらないや。
帽子被るなら、ハットではなくキャップにしてください(切実・・・)
そして、黒Tに黒ジャンパー。裏にボア付?
なんだか、いつも着てたやつと違うや・・・。

悠「どうもこんばんは、ゆずです。
  みんな寒い中ありがとうね。
  後ろみんな遠いけど、一生懸命唄うんで、最後までよろしくね。
  前のみんなもよろしく。」

♪わだち
前奏中に、マイクに向かって「あ、あ・・・サウンドチェック・・・す、す」とあの着おとのようなことを始める厚治さん。
そして、何事もなかったかのようにハープをパクリ。
なにやらご機嫌くんのようで(笑)
悠仁の唄いだしの声を聴いたら、ほんとに泣きそうだった。
やさしいんだな。
「聞き流してしまおう」の語尾上げちゃって、かわいい。

悠「どうもありがとう」
厚治くん、丁寧にチューニング。
北川さんのピアニカ登場。なにかなー。

♪ところで
ふたりともめっさめさ楽しそう。
ピアニカの音を伸ばしたあとに、仁ちゃん。
「寒いっ!みんな寒い中ありがとうなー。」
やっぱり、素っぴん最高でございます。

厚「雨が降らなかった!」
これの言い方が男前だった・・・。もう目がハートだったもん(笑)
厚「これもひとえに皆さんのおかげです。どうもありがとうございます。」
一転、この言い方がすごい可愛い。もう、どうしてくれよう・・・。

♪積み木ゲーム
あれ?この前奏なんだっけ?と思ったら、積み木でした。
悠仁はカズーをブーブーしてた。
厚治の唄い方が、これまた男前・・・。
大サビ前の厚治のハープと悠仁のカズーの掛け合いが、たまりませんでした。
そして、ガシガシにギターを弾く厚治さん。かっこえー。
最後の「ありがとう!」の言い方まで、ツボでした。
ごちそーさま。

ここですでに仁ちゃん、汗だく(笑)
相方と、さすがだと感心してた。
何やら、北川父が来ていたらしく、お父さんは手を振るのではなく、手を廻すらしい(笑)
厚治にまで「ディレクターさんみたい」と言われてた。

♪ダスティンホフマン
厚治の「1、2、3、4」の掛け声と共に始まったイントロ。
リボンツアーを想い出す・・・。
悠仁の唄いだしに、重なっていく厚治のハモリ。
大好きなんだなぁ・・・ってしみじみ聴いてしまった。
高音が掠れる、リーダーの声に癒されました。

♪呼吸
ギターのイントロが鳴った瞬間、心臓が止まるかと思った。
もうしばらく聴けないだろうと思ってたからさ・・・。
サビの音程が不安定だったけど、厚治の声は凛としていて、やっぱり気持ちいい。
ハモリだろうが容赦なく戦いを挑んでくる悠仁の声もまた、負けてない。
寒い冬の空に伸びていく声は、聴いてるこっちの気持ちまでもしゃんとする。
もう一度、ホールでも聴かせてね。

悠「みんな、寒い?」
客「さむーい」
悠「ごめんね、今日前説も寒かったでしょう?」
厚「あー俺・・・・(山岸マネのマネをする)
  聞き取りづらいんですよ、あいつの声は。
  日本一こもってますからね。」
悠「まぁ、一生懸命やってくれましたけどね」とフォロー。
悠「もう少し話します?
  すごい私事なんですけど、先日、私ホノルルマラソン完走しまして」
客「おめでとー」と拍手。
すると北川さん「もっと褒めて、褒めて!」
で、走ってるポーズでタモリ締め(笑)
悠「すごいの岩沢さん」となぜか、お客ではなく厚治に話かけ始める北川さん(笑)
悠「ホノルルに行ったら、すごいゆずっこがいたんですよ。」
厚「へぇ~」
悠「終わった後に声かけられたりして。
  ちなみに、僕は5時間27分」
厚「すごいっ!」
で、なぜか食べるポーズでタモリ締め(笑)
悠「このすごさがわからないでしょ?」
厚「テレビ中継とかで、2時間何分とかで、早い人で3時間くらいでしょ?」
悠「長谷川理恵さんが、3時間半でした。
  初のフルマラソンで5時間27分。
  自信満々でフィニッシャーズTシャツとかもらうの。
  これを着て歩くのが、ステータス。
  お前も完走したのか、俺もだよ、みたいな。
  5時間?早いじゃん!みたいな。
  ファンの子、二人組に逢って、今年で2回目なんだって。
  見た感じふつーの女性だし、完走されたんですね、みたいな話をして。
  自信満々に5時間27分でしたって言って、うわーすごいですねって言っていただいたの。
  で、何時間ですか?って聞いたら、4時間53分だって」
厚「おホホホー、ホホホー」と声高らかに笑ってやがる(笑)
厚「お早いですねー」
悠「お早いです。お早かった。
  その間、岩沢さんは5時間耐久ビールをなされていたんですよね」
厚「確かに飲み続けてた」って、おーい。
悠「心臓か肝臓か、どっちが強いか、臓器対決!」
で、Tシャツみたーいって声が。
北川さん脱ごうとするも「ごめん、着てないんだ」
悠「これです!ってこれね・・・。さむいわ・・・。寒いな。
  じゃあ、お父さんに取ってきて貰う!
  何言ってんのかとおもったら、前で脱いでー、脱いでー言ってんの」
厚「エロか!」
このエロか!発言が、もうツボで大変でした(爆)
悠「お前ら・・・」
厚「楽しいおしゃべりが終わって」
悠「マネージャーには負けないぞって想いが」
厚「沈々で」
悠仁爆笑。
厚「エロか!」
絶対、受けるってわかって言ってやがる。アホちんだ(笑)

♪遊園地
悠「懐かしい曲を」で始まった遊園地。
ここ、大きな観覧車の近くだしね。
北川さんのピアニカ、うまくなってる!(失礼・・・)

悠「今年は僕らはツアーリボンで回ったんですけど、リボンツアーに来れた人ってどれくらいいるかな?」
すごくたくさん手が挙がる。
悠「うわー、こんなに。」
厚「うわ、ありがとう!」この声が渋かった・・。
悠「今からしゃべるMCは、結構来れなかった人がいたんじゃないかってことを見越してのMCだったんですけど。
  今年は、ツアー中にあるものが宙に舞いましたね。
  さてさて・・・。
  では、一緒にタオル投げますか!
  タオル持ってない人は、エアタオルでお願いします」
えー、またしてもリボンタオル忘れました(汗)
次回こそ・・・。

悠「準備いい?」

♪陽はまた昇る
素っぴんで聴くのは、2度目だけど、バンド編成じゃなくても、違和感ないもんね。
すごいや、こいつら。
そして、すごいリボンタオル率(笑)
さすが、ゆずっこの皆様。
ちょいと海風が強くて、だいぶヒラヒラ舞ってたけど。
さらに北川さん、もっともっと!って煽りやがる。

悠「ちょっとまってね、今チューニングしてます」
と言ってる傍で、どんどん小さく背中を丸めてチューニングする男、いわさわさん。
そんなにしないと音聴こえないのかしらん。
悠「聴いてるみんなは、寒いと思うけど、唄ってるとね暑くなるの。
  毎年、このあたりで脱いで風邪をひくんです。」
すると、当然のように会場から「脱いでー、脱いでー」コール(笑)
悠「いや、脱がないよ」
と言っても、続く「脱いでー、脱いでー」の声。
そこで、すかさず厚治さん「エロか!」
今日は、このひと言で、すべて持っていかれました(アホ)
悠「そろそろやろうっか。
  今年はツアーで結成して10年目って言ってたと思うんだけど、
  来年はデビュー10年目になります。」
でも、なぜかお隣の厚治くんに確認中・・・(笑)
悠「確認したけど、多分って言われた(苦笑)」
厚「だいたいなんですよ」
悠「どこがデビューなのかな?」
厚「10年っぽい」
悠「約?約?」
悠「そんなわけで、来年はデビュー10年ってことでいろんなことやりたいと思ってるわけですが、シングルが出ることが決まりまして!
  どんな曲がいいかな?ってみんなで考えたんですけど、ここはちょっと昔お蔵になった曲を1曲シングルだそうかな、ってことになりました。
  2007年3月7日に、ゆずの春風って曲。」
これには、会場大盛り上がり~。
この曲のファンは多いはずだよ・・・。
思わず、右っ子のお友だちと手を取り合い、喜んでしまったもん。

♪春風
生で『春風』が聴けるとは、ほんとに思ってなかった。
おととしの沖縄で唄ったってきいて、どれほど羨ましかったか・・・。
相当ぐっときて、大泣きですわ。
心にずーっと閉まっておきたい曲。大好きな曲。
素っぴんでしか聴いたことないけど、シングル化される時は、どうなるんだろ・・・。
楽しみなような、怖いような。
今のふたりが唄うこの唄、すごくいいです。

ここで、マイクがもう1本登場。
悠「今日は寒い中、来てくれてほんとにありがとう。
  さっき岩沢くんも言ったけど、雨が降ったら中止だったので、降らなくてよかった。
  ほんとにありがとう。
  せっかく寒い思いをして待ってたので、ここで皆さんにスペシャルなお知らせがあります。
  冬至ライブはこれで10年目になりますか?」
厚「はい」
悠「初のゲストでございます!
  今回のヒントでありました港。
  ここの場所はね、横浜。
  横浜の大先輩、紹介したいと思います、小田和正さんです」
小田さん登場♪
うわー、ほんもの!
小「どうもー!お待たせしました!」
声、たかっ!すごいね~!と思っていたら、
悠「すごいね。待ってよかったね!」
って、君もファンと同じかい(笑)
厚治くんのチューニングも、小田さんと合わせるようにいつもより長めですね。
悠「すごいね!」って、何度言ってんだろ。
悠「岩沢くんと冬至を始めた時は何人だったんだろ」
厚「伊勢佐木町の通行人だけでした。誰もいませんでした」
悠「今回は、小田さんがゲストに来てくれました!」
小「じゃあ、やろうか」
悠「じゃあ、いきますか。いきなり、もういきますか。」
小「何か話すことあんの?」と聞く塾長。大物は違うぜ・・・。
小「君ら、ジャニーズみたいだな」
厚「もう30ですよ」
小「SMAPだって、30なんぼだろ?」
厚「ジャニーズです!」
悠「頑張りまーす」と、クルッとまわるリーダー(笑)
若干、フラッッとしてた気がするけど・・・(笑)

♪いつか
なんだか、ふたりとも緊張してる・・・。
その緊張感が、いい感じに曲に出てた。
真冬の空の下で聴く、ゆずおだver.の『いつか』は美しかった~。
小田さんの存在の大きさをまざまざと見せつけられた感じ。
もう一度聴けることがあるんだろうか・・・って思ってしまった。

悠「小田さんです!すげぇな!
  もうちょいやっていただけるそうなので、もうちょっといきます!」
小田さんと厚治さんのふたりがチューニングしてる間を埋める北川さん。
悠「絶対おかしいと思うよ。小田さんの前で脱いでって。
  僕らは10月の中旬から、小田さんと一緒にレコーディングをさせていただいてまして。
  僕らは小田さんがいないところで、こっそりレコーディングのことを『小田塾』と呼んでおりました。
  小田さんがいないところで、こっそり小田さんのことを『塾長』と呼んでおります。
  おかげさまで、色々と勉強になりました。」
と、真面目にしゃべってたら、
悠「らしくなくてすいません。気持ち察してください!」って謝っちゃった(笑)
緊張してるんだよねー。すごく伝わってくるよ。

悠「小田さんと僕らの出会いの曲をやりたいと思います!」
♪夏色
そうかー!小田さんがこの曲を気に入ってくれて、番組に出て、『クリスマスの約束』はできたんだったね。
Aメロでいつものように「厚ちゃん!」の掛け声をかけたら、そこは小田さんのパートになっていたよ・・・。
そりゃ、小田さんもびっくりして唄えなくなるって・・・。ごめんねー小田さん。
ちゃんと2番では「小田さん!」って掛け声になってたから、許して・・・。
そして、いつものように「もう1回!」コール(笑)
で、「何を言ってるんだよ!」と、リーダーに怒られる。
悠「小田和正さんが来てるというのに・・・。
  もういっちょいくか~?」
と言いつつ、小田さんに「小田さん、すいません」と頼み込むリーダー。
そして、ちゃんと唄ってくれる小田さん・・・さすが大物。
で、まだまだ沸き起こる「もう1回!」
「いい加減にしろ!」って、またリーダーに怒られちゃった(笑)
悠「いろいろあるんだよ!」
で、「あと1回!」コールに(かわらねー)。
悠「小田さん・・・小田さん・・・いつもと・・・空気を読めよ・・・」
その脇で、ケラケラ笑ってるこうじおじ(笑)
悠「もういっちょいくか~?もういっちょいくか~?」
で、小田さんにお願いペコリをするリーダー。
なんだかんだとお付き合いしてくれて、小田さん、ありがとー。
悠「どうもありがとう!小田さんに大きな拍手を!」

悠「冬至の日って、いつもぶっつけ本番で、当日に曲を決めたりすることもあるんですけど、
  今回は練習しましたよ~。
  ね、岩沢さん?」
厚「指が、いてぇいてぇ」 ぷはっ!かわいい。
客席から何か言ったようで、
小「君らは何を言ってるんだよ。
  若いっていうのは恐ろしいね。」
悠「小田さんに脱いでって言いましたからね。
  どうすんだよ、小田さんが脱ぎ始めたら・・・。
  10月にレコーディングをして、『クリスマスの約束』っていう曲を出させてもらいました!」
そして、恐る恐るたずねる北川さん。
悠「レコーディング中の僕ら、どうでした?」
小「あまりにも従順で、これでいいのかなって。
  大丈夫ですかね?」
悠「ばっちりです!」
小「何だよ・・・若いね~。
  僕ば君らの歳の時に、どうだったかなぁって想い出して、まぁ思い出さないんだけども。
  客席と自分らの年齢が同じくらいだと思ってたけど、結構おばさんなの?」
おもしれー、塾長(笑)
小「すいませーん。
  やっぱりね、俺はゆずと会って、生まれが近くなかったら、新聞の対談の時点で終わってた気がする。
  だから、こうやってできることは、光栄で嬉しく思います。ありがとう!」
よかったね~、ゆずくん。
こういう出会いに感謝せねばね。

♪クリスマスの約束
なんだか、すごく心配しながら聴いてしまった。
ハモリが不安。
テンポが不安・・・。
びみょーな揺れの中で、進んでいく。
すごい3人で探ってる感じがした。
リーダーのピアニカの音が、あったかくて曲に合ってたなぁ。
最後には、大きなスズが登場してた。
最後は落ち着くところにちゃんと着地した感じだったけどね。
大サビは、たまらない。

小「どうもありがとうございました!」
厚「小田和正さんでした!どうもありがとうございました!大きな拍手を!」
悠「感無量です!夢のような時間が。」

厚「じゃあ、帰るか!」
悠「そうだな。」
これには、会場から大ブーイング。
厚「だいたいやることやったな。」
悠「そうだな。日も暮れてきたし。」
あと何分?と、スタッフに確認するリーダー。

悠「帰るか、帰らないか迷ったけど、もう1曲やるか!」
悠「ここは横浜なので、横浜の曲を1曲やります」
♪桜木町
うわぁ!この場所でこの曲を聴けるとは、嬉しいじゃないか!
いきなり、出だしの「海沿いの道を」の後から、客席に唄わせる厚治さん。
そして、「いいねぇ!」「いいよっ!」というお褒めの言葉をいただきました。
いやいや、うちらは君たちの声を聴きたいのだぞ・・・。
でも、ご機嫌厚治さんに、ニヤける(アホ・笑)
一気に緊張が取れたのか、打って変わって、どこまでも伸びていくふたりの声。
気持ちいいねぇ。
そして、幸せだ。
最後の「ありがとー」の厚治くんの声が、やばい・・・。

♪蛍の光
このハープの音が鳴り出した瞬間、会場から「えーっ!」の声。
すると厚治さん、演奏止めた。
もう一度吹きはじめるも、またしても「えーっ!」の大ブーイング。
厚「演奏し始めたら、ブーイングするって・・・」と、不満顔。
3度目はさすがにやめず・・・。
悠「今日は寒い中ありがとうございました!
  チャリティミュージックソンの募金やってますんで、クリスマスにもっていきますんで、よろしくお願いします。
  そして、3月7日に『春風』というシングルが出ますんで、よろしくお願いします。
  ほんとは、もうちょっとやりたいんだけど、ここの場所の都合もあるんで、ここまでになります。
  みんな寒い中集まってくれて、ほんとにありがとうございました!
  そして、もう楽屋に戻られてると思うんですが、小田さんに大きな拍手を!」

悠「それではまた来年。ほんとにありがとうございました」
で、結局ここで脱いじゃう悠仁。
おいおい、大丈夫か~???
最近お気に入りの胸に「FG」のプリントある、ニットを着てました。

♪てっぺん
やっぱり、これ聴かないと帰れない(笑)
厚治くんの男前ギターを思う存分、堪能させていただきました!
やっぱり、こちら側の席で大正解☆

悠「どうもありがとう!来年もよろしく!
  後ろ、元気か?真ん中、元気か?前、元気か?
  みんな、良いお年を!
  どうもありがとう!」
厚治さん、最後にピックを投げた!
厚「気をつけて帰れよ!
  よいお年を!そして、メリークリスマス。
  ほんじゃね!」
悠「またね。寒いから風邪ひかないように。」
よかった、厚治さんのいつものやつ、聞けた!
順番逆だから!と突っ込みつつも、やっぱりこれが聞きたかったの(笑)

今回は、始まるまでにいろいろあったみたいで・・・。
冬至の日が土曜日にあたる来年はどうなるのやら。

ライブが始まるまでにお会いできた、みなさんありがとー。
またご連絡させてくださいませ>私信

***** ゆず冬至の日ライブ2006
      2006.12.22(金) 赤レンガ倉庫 悠仁側1ブロック目(後ろより)
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by pikapika_14fg | 2006-12-24 23:27 | ゆず♪Live

好きなことをつらつらと
by pikapika_14fg
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